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最終更新日:2013年1月28日

 

  • 著書
  1. 茂呂雄二・田島充士・城間祥子(編著)『社会と文化の心理学―ヴィゴツキーに学ぶ』,世界思想社,2011.
  2. 茂呂雄二・有元典文・青山征彦・伊藤崇・香川秀太・岡部大介(編)『ワードマップ 状況と活動の心理学―コンセプト・方法・実践―』,新曜社,2012.

 

  • 論文
  1. 香川秀太,2011.4,実践知と形式知,単一状況と複数状況,分析と介入,そして質と量との越境的対話―状況論・活動理論における看護研究に着目して―,質的心理学フォーラム,3,pp.62-72.
  2. 香川秀太,2011.12,状況論の拡大―状況的学習,文脈横断,そして共同体間の「境界」を問う議論へ―,認知科学,18(4),pp.604-623.
  3. 原田悦子,2012.3,みんラボ,発進 : 高齢者のための使いやすさ検証実践センターについて,人間生活工学, 13(1), pp.71-74.
  4. 須藤智・原田悦子,2012.9,デジタル・ハイビジョン時代のユーザビリティテストラボ : みんなの使いやすさラボのユーザビリティラボ構築の経験から,人間生活工学 ,13(2), pp.27-31.
  5. 須藤智・原田悦子・田中伸之助・安達悠子・日根恭子,2014.3,高齢者によるタブレット型端末の利用学習:新奇な人工物の利用学習過程に影響を与える内的・外的要因の検討,認知科学,21(1),pp62-82
  6. 安達悠子・原田悦子・須藤智・熊田孝恒・藤原健志,2014.3,認知的加齢と新奇な人工物利用:高齢参加者データベースに基づくユーザビリティテスト・データの分析,認知科学,21(1),pp83-99.

 

  • 学会発表
  1. 上野直樹・ソーヤーりえこ,2010.1,Web 2.0システムの開発事例におけるWeb技術の学習環境のデザインの分析―状況的学習論の適用と拡張―,日本教育工学会論文誌,33(3),pp.263-275.
  2. Kagawa, S. 2011.9, The Dynamics of increasingly complex cross-contextual practice. Paper presented at international ISCAR congress, pp.1-6.
  3. Etsuko T. Harada, Yuji Moro, Hideaki Kuzuoka, & Satoru Suto, 2012.4,Founding the Center for Usability and Aging Research (CUAR) With Senior Citizens: A Proposal. Cognitive Aging Conference. Poster
  4. 今村隆雄・渋沢良太・葛岡英明・ 山下淳,2012.9,家電製品の継続型ユーザビリティテスト用ロギングツールの開発,ヒューマンインタフェース学会 ヒューマンインタフェースシンポジウム2012予稿集, pp. 143-146, 口答発表
  5. 原田悦子・茂呂雄二・葛岡英明・須藤智,2012.12人工物利用のためのコミュニティ:アクションリサーチ報告,日本認知科学会第29回大会発表論文集,pp.160-163, 口頭発表
  6. 安達悠子・須藤智・原田悦子・熊田孝恒・近藤公久,2012.12,人工物利用に対して高齢者が感じる主観的利用困難度:認知的加齢現象との関係,日本認知科学会第29回大会発表論文集,pp.183-187, ポスター発表
  7. 須藤智・原田悦子・田中伸之輔・安達悠子・日根恭子,2012.12,グループ活動は高齢者による人工物利用学習を促進するか(その1):課題達成と主観評価による量的指標による検討,日本認知科学会第29回大会発表論文集,pp.662-667, ポスター発表
  8. 田中伸之輔・原田悦子・須藤智・安達悠子・日根恭子,2012.12,グループ活動は高齢者による人工物利用学習を促進するか(その2):参加者の発話による支援の効果の分析,日本認知科学会第29回大会発表論文集,pp.668-672, ポスター発表

 

  • 講演
  1. 原田悦子,2011.10,社会実験としての高齢者のための使いやすさ実証センター(CUAR)設立の試み ~認知的加齢,使いやすさ,コミュニティ~」日本認知心理学会高齢者研究部会研究会,口頭講演
  2. 原田悦子,2012.2,高齢者による使いやすさ検証実践センターの開発,平成23年度コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン研究開発領域第1回シンポジウム,平成23年度採択プロジェクト紹介
  3. 原田悦子,2012.3,「使う」視点からみたデザイン:使えないのは誰のせい?,日本認知心理学会第3回公開シンポジウム「高齢社会で豊かに生きる:認知心理学の貢献 ―脳,山登り,IT機器―」,招待講演
  4. Etsuko T. Harada, 2012.4, Founding the Center for Usability and Aging Research (CUAR) with Senior Citizens: A Proposal. Fujitsu Laboratories of America, Inc.にて講演
  5. 原田悦子,2012.6,認知科学の基礎 ~人の視点からみるということ~,ユーザインタフェースデザイン基礎講座Ⅱ(京セラ横浜事業所),講演(講習会)
  6. 原田悦子,2012.7,高齢者と共に創るユニバーサルデザイン:みんラボ(みんなの使いやすさラボ)の目指すものと課題,第64回 医療ビジネス研究会,講演
  7. 安達悠子,2012.9,高齢者にとっての使いやすさを考える:みんラボの挑戦,ヒューマンインタフェース学会研究談話会,特別講演

 

  • 特許
  1. 葛岡英明・今村隆雄,評価支援装置及び評価支援方法並びにプログラム,特願2012-238234(申請中)

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